単純思考アウトプットの会

もやもやするね

 

身体が重い。

眠りが浅い。

金がない。

 

三重苦。

 

いまから友達のお笑いライブを観に行く。

 

いや、ちゃうな

 

 

 

 

 

 

 

困ってる人がおる

それは恋愛において

 

大きく分けると、

 

出会いがない

出会いがあってもうまくいかない

 

の2つなんやけど、

これを解決する手段やサービスが、

 

 

 

 

 

 

なるほど。

f:id:kosuke19880801:20171215183353p:image

こうで、

f:id:kosuke19880801:20171215183616p:image

こうか。

 

 

なるほど。

不動産も転職も、扱う商材が同じであれば、相談しやすさが重要になるわけな。

 

婚活市場もまったく同じ流れを辿ってる。

 

プールはすでに共有されている。

であれば、システムつくって、気軽に相談できるサービス立ち上げるべきか。

 

 

 

 

 

このシステムつくるとこは資本入れてもええかもな。

 

結婚相談所と研修とメディアは自己資本でやらなあかんか。

 

うん

 

そうね。

手が足りてないし、仲間がおらん

なによりせなあかんのは創業仲間。

 

これどないしよ。

最低限の企画書か。

 

せやな。

おれの頭にある絵を見える化せなあかん。

 

言葉では伝わらんから、形にせなあかんのか。

 

ふむ。

今年中につくる。

つくって伝える。

 

伝える人のリストをつくる

あとは伝えるアポとる

 

そうか。

ウェブの勉強よりも先にそっちか。

 

思考が先鋭化されてない。

それは生活習慣の乱れと=

 

根本的な改善を図る

年内にどこまで出来るか。

とうぜん、

 

 

 

 

 

 

出来るとこまでやろかぁ

 

伝えて、周りの人も紹介してもらお

 

 

 

 

 

 

あーーーー

せやなぁ

 

こーゆーときに、いつも走りたくなるのがおれやけど、

 

その感覚自体がなんかズレてるんやろなぁ

 

なんとゆーか、人生の根幹におれは『健康』とか『シンプルさ』とか、そーゆーもんを置いてるんやな

 

きっと普通、うまくいかんから、よしっ走ろう、とはならんのやろな

 

なーるーー

 

2017年12月22日オフ会やります。@大阪

こんばんは。

 

2017年12月22日にこのブログを見てくれてる人と、たまたま見た人のオフ会やります。

 

ご希望あれば幸介のラインかFacebookまで。

 

言葉の出どころの話

おれが全てを受け入れるスタンスからなのか、友達からMLMの誘いを受けることがたまにある。

 

「とにかく知っといた方がいい情報や。」

「誰にでも伝えるわけじゃない。」

「もっと楽しい人生を・・・」

 

極めつけは「こうすけのためにゆーてる」

 

 

 

やめろ。

それ以上おれに安くて上っ面な言葉を一切かけんな。

 

おれが学生時代から何人の人と対面で人生について話し合ってきたと思ってんねん。

おれが生きてる間にどれだけの時間を自分と向き合い続けてると思ってんねん。

 

ひとが発する言葉の出どころが、おれのためじゃなくてお前の得から出てることぐらい見えんねん。

 

友達に損得で関わんなや。

まじで。

 

なんもなければ出来ることなら手伝うし無償でしたるけど、おれは鏡みたいな人間やからお前に損得で関わられたら、おれもお前に損得で関わることになるぞ。

 

腹一杯の女性に、食い放題の焼肉勧めへんやろ?

 

まず腹減ってるかどうかの確認が最初。

で、次になに食べたいか聞けや。

もしイタリアンって答えてから、イタリアンの美味い店提案しろや。

もしなんも出てこーへんかったら選択肢だせや。

選択肢全部断られたら次の選択肢出せや。

 

なぁ、相手を喜ばせることに情熱注がれへんお前は、

 

人間関係を損得で見ようとしてるお前は、

 

200%うまくいかんど。

 

 

おれは腹が立つ。

そんな普遍的で、当たり前で、大事すぎることを、友達にも気づかせてあげられへん

 

影響力のなさに。

姿勢の悪さに。

トークの幅の薄さに。

経験と知識の量の少なさに。

幸福度の低さに。

今のステータスに。

おれの中に怒りがあることに。

 

 

 

おれは碧海する。

 

年間行事にしたい企画の話

1.M-1をリアルタイムで観る会

2.キングオブコントをリアルタイムで観る会

3.BBQセルフィッシュ

4.BBQ関西

5.BBQ関東

6.最高の肉を喰らう会

7.地引き網の会

8.バナナマンのコントに行く会

9.日本音楽コンクールを聴く会

人間性経営学のまとめの話

奇跡の経営

という本がある。

ブラジルのセムラー社を取り上げた経営論の本。

 

しびれた。

次世代。

この変化に気づき、会社の在り方自体を変えていってるのは、知ってる限りサイボウズ、チャットワークとかはにおいする。ベンチャーならエバーセンス、大きいところはリクルートもフレックス入れたりしてるけど、それは資本主義からくる「利益と利潤を最優先に考える合理主義」経営の枠をでない。

 

大きすぎる会社では変革していくことに時間がかかりすぎるし、そもそもこの価値に気づけないのだろう

 

もっと簡単にいうと、

会社が儲ける→社員が幸せになる

社員が幸せになる→会社が儲かる

ということを会社の在り方から徹底して設計する。

 

それが人間性経営学

『ええ大人なんやからちゃんとやるやろ』という絶対的に社員を信頼することからくる経営は、言い換えると社員を一切管理しない経営。

生半可にやってもムダ。

会社の、経営者自身の在り方の全てをこっちに向ける。

次世代すぎてイメージすらできんやろうけど、10年もすればこっちが確実にメジャー。

見解含めてまとめていく。

 

・利益を上げるための徹底した合理化、と、社員の自己実現(幸福)は矛盾している。資本主義の元、金を稼げば幸せになれるという前提がその矛盾をかき消してきた。でもいま、その仕組み自体に無理が生じている。

・会社のオペレーションのあらゆる局面に、従業員に対する徹底的な「信頼」が組み込まれており、従業員は自らその信頼に応えるため、トップダウンは不要になる。だから採用の判断基準は第一に信頼できるかどうか。そして何かに対してパッションがあるかどうか。もしくは持てるかどうか。能力や実績はその次。

 ・経営者が従業員を徹底的に信頼する。丸ごと受容し、丸ごと信頼する。だからこそ従業員はその信頼に応えるために、自らの能力を最大限発揮する。それがフロー状態。

トップダウンをなくす。徹底的なボトムアップ。経営者はエゴを捨てる。日本はでも、最終ゴールだけは描いてええと思うし、やぱフィロソフィーもあっていい。それは社員が苦に感じないものでなければならないが。それもボトムアップであるべきだ。

人間性があるレベルに達すると自然に内側から「心の底から部下の成長を願う」というマネジメントの真髄に達する。目先の利益や名誉、保身よりも部下の成長を優先する。結果部下は期待に応え、業績が上がる。この「あるレベル」という言葉になにが含まれるのかを考える。共通して大事なのは依存心の克服。自立するということ。酒、異性、ギャンブル、ライブ、テレビ、おるいは会社や仕事への依存心を薄くしていく。

・現場に権限を委譲する。

・経営で最も大切なことはまず自分が楽しいこと。次に仲間やお客さんが楽しいこと。人を喜ばせることは本質的に楽しいことだ。また仲間の楽しいことについては、経営者はいちメンバーになり得る。

・全員が精神的に自立している。自己責任。働き方を選べるようにする。サイボウズは9パターン、セムラーは11パターンの働き方をライフイベントに合わせて選択できる。

・従来型のマネージャーは不要になる。マネージャーはファシリテーターに変わる。答えを教える人から、答えを一緒に示唆して考えていく人へのシフト。これは果たして難しい。だから新卒がいい。もしくは解放されたいと願う資本主義の奴隷。

・自立型人材の集まりは燃える集団となる。それを会社の中で生み出す

・バランスシートやキャッシュフローチャートなどの財務諸表の読み方に関する講習会を開き、それは清掃係まで参加できるようにしている。これがあるから、自分の給与の妥当性を客観的に理解できる。

就業規則、出張規定、業務標準、キャリアプラン、職務記述書、そして企業理念までも廃止した。理念まで廃止するのは、思考を止める教育で生きてきた日本人には合わないと感じる。理念を大きくとるのがいいかな。職務記述書は100名以下の規模であれば、用意だけしたほうがいい。使うかどうかは個人の自由にして、フレームワークはあったほうが早いん 

・給与も従業員が決めるが、それは全社員に公開される

 

f:id:kosuke19880801:20171129082650j:image

f:id:kosuke19880801:20171129082654j:image

 f:id:kosuke19880801:20171129083900j:image

f:id:kosuke19880801:20171129085043j:image

 

性善説に基づいるようだが、そうではない。

おもしろい、おもしろすぎる。

 

 

大切なものを大切にするための話

多くの人が気づいてない依存先が、会社、仕事、キャリア

 

それを手放せるかどうかは大きい

依存の測り方の話

「〜ねばならない」

 

で括れるものは全て依存だ。

 

「〜したほうがいい」

 

はその予備軍

 

人生のすべてを

 

「〜したい」で埋める